福岡県教育委員会では、平成16年度から5年間、県立社会教育施設において「障がい児体験活動支援事業」を実施し、障害のある子どもたちの体験活動の機会と場の充実を図り、学校ではできない様々な体験活動プログラムを開発しました。
平成20年度に実施したプログラム事例集をまとめましたのでご紹介します。