今日は、「はじめてチャレンジ!ドキドキキャンプ」2日目の報告です!
2日目は、米の山登山でした。参加者の皆さんは、グループのみんなやボランティアのお姉さんお兄さんと協力して声を掛け合いながら、山頂を目指しました。険しい山道もありましたが、力を振り絞って精一杯頑張りました。無事、山頂が見えたときは、安心しましたね。(こあら)
今日は、「はじめてチャレンジ!ドキドキキャンプ」2日目の報告です!
2日目は、米の山登山でした。参加者の皆さんは、グループのみんなやボランティアのお姉さんお兄さんと協力して声を掛け合いながら、山頂を目指しました。険しい山道もありましたが、力を振り絞って精一杯頑張りました。無事、山頂が見えたときは、安心しましたね。(こあら)
10月29日~30日で「はじめてチャレンジ!ドキドキキャンプ」を行いました。1日目の目玉は、野外炊飯でカレーライスを作ることと、キャンドルの集いでした。野外炊飯でカレーライスを作るときには、薪を割ったり、材料を切ったりして力を合わせて作りました。キャンドルの集いでは、2日目の米の山登山で頑張ることを考えて、灯した火と参加しているみんなの前で発表しました。お家の方と離れてお風呂に入ったり、布団で寝たりして頑張りました。2日目の様子はまたお伝えします! (しろ)
研修の最後は、文部科学省CSマイスターの相田康弘様から
「子供たちが活躍する未来に向けて」と題して、
講評とまとめをしていただきました。
手づくりの漫画を活用して説明されました。(たこやき先生)
続いて、交流の時間になりました!
「語ろう!これからの地域と学校の持続可能な連携・協働」
参加者の皆様がグループになって、
担当する協働活動の持続可能性について語り合いました。
(たこやき先生)
午後からパネルディスカッションが始まりました!
「持続可能な連携・協働に向けて」
ファシリテーター:文部科学省CSマイスター
山口県教育庁義務教育課 主幹 相田康弘様をお迎えし、
パネリストには午前中に事例発表いただいた
中村様(川崎町)、齋藤様(那珂川市)と
福岡県教育庁社会教育課 地域学校協働推進班長
坂本真一様の3名で進められています。(たこやき先生)